2026年9月15ー17日に仙台市東北大学で開催された日本分析化学会第75年会に大学院生2名、大学生4名、教員2名で参加し、研究成果発表を行いました。
以下研究成果発表のタイトルと発表の様子になります。
①微量放射性ヨウ素の濃縮に向けた中空糸型正浸透膜の応用

②熱感応性両性イオン界面活性剤の置換基構造変化が相転移現象およびミセル構造に与える影響ー中性子小角散乱法による解析ー

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University
2026年9月15ー17日に仙台市東北大学で開催された日本分析化学会第75年会に大学院生2名、大学生4名、教員2名で参加し、研究成果発表を行いました。
以下研究成果発表のタイトルと発表の様子になります。
①微量放射性ヨウ素の濃縮に向けた中空糸型正浸透膜の応用

②熱感応性両性イオン界面活性剤の置換基構造変化が相転移現象およびミセル構造に与える影響ー中性子小角散乱法による解析ー
