Skip to content

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

  • 研究室紹介
    • 研究室メンバー
    • 研究室ブログ
    • 研究室アルバム
    • スタッフ/高貝慶隆
  • 研究概要
  • 研究テーマ
  • 著作
    • 学術論文/国際会議論文
    • 特許
  • お問合せ先
  • リンク
  • ハイライト掲載
  • Home
  • 2007
  • 10月
  • 「Asia Young Analytical Chemist Session 2007」にて優秀賞を受賞

「Asia Young Analytical Chemist Session 2007」にて優秀賞を受賞

2007年10月19日2021年11月8日

2007.08.30に開催されました 「Asia Young Analytical Chemist Session 2007」 (幕張メッセ,千葉)で高貝先生が 優秀賞を受賞されました。

研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

投稿ナビゲーション

過去の活動一覧
忘年会

Related Posts

高貝先生が文部科学大臣賞(工学教育賞)を受賞しました

高貝先生が第26回(2021年度)文部科学大臣賞(工学教育賞)を受賞しました。 高貝先生としては,科学技術分野の文部科学大臣表彰(令和2年度)に続き,2度目の文…

日本化学会春季年会(千葉)にて4件の研究成果発表を行いました。

平成27年3月26(木)~29日(日)、日本大学理工学部 船橋キャンパスにて「日本化学会第95春季年会」が開催され、高貝研究室からは4名が研究成果を発表しました…

平成29年度日本分析化学会東北支部若手交流会&ポスター賞2件受賞

7月14日(金)〜15日(土)、平成29年度日本分析化学会東北支部若手交流会が秋保温泉で開催され、大学院生6名、学部生4名が参加し、研究発表(招待講演1件、ポス…

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

  • 研究概要はこちら
  • 研究テーマはこちら

理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

一覧で見る場合はこちら »

  • お知らせ (126)
  • 実施報告 (156)
  • 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください) (243)
  • 研究室ブログ (313)

Photo Gallery

2025-03
2024-06
2023
2022-03
2021-lab-member
2020-lab-member

最近の投稿

  • 弘前大学出張 2026年8月9日
  • イチエフ(1F)見学 2026年8月4日
  • 20年間ありがとう、研究室の冷蔵庫 2026年7月8日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

更新の履歴

Copyright © 2026 Takagai Lab. | Depth News by Ascendoor | Powered by WordPress.