【学術論文掲載&学会発表】人の唾液を用いるハイスループット型のストレス診断手法を開発しました。
唾液を用いてヒトのストレス診断を迅速に行うハイスループット型(高速で多検体を分析する)の測定手法を開発しました。 2013年8月2日,『Separation s…
Analytical Chemistry
Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University
唾液を用いてヒトのストレス診断を迅速に行うハイスループット型(高速で多検体を分析する)の測定手法を開発しました。 2013年8月2日,『Separation s…
プラズマ分光分析研究会主催のプラズマ分光分析研究会2013筑波セミナー(つくば国際会議場,茨城)(201…
2013年7月27日(土)に,裏磐梯ビジターセンター主催の夏休み講演会「水と色と光の不思議」を同センターにおいて開催しました。子供らを中心に和気藹藹とした雰囲気…
———- 【論文詳細】⇒ 下記(J-Stage)より無料でダウンロードできます。 高瀬つぎ子,高貝慶隆,分析化学,62(6), 521-526 (2013). …
2013年6月5日(金),環境放射能除染学会が主催します環境放射能除染学会第2回研究発表会(タワーホー ル船堀,東京)において招待講演を行いました。 イベント:…
5月24日(金)に新化学技術推進協会(東京・千代田区)が主催します“特別課題講演会「研究奨励賞を通して震災復旧を考える」”にて,高貝先生が講演致します。下記,“…
本研究室より,特許申請しておりました2件の技術に関して特許査定の通知が届きました。 【1】名称「塩基性ガスセンサ」 (2013年3月1日認定) ・発明者 高貝慶…
一般財団法人とうほう地域総合研究所の機関誌「福島の進路」2013.2月号(No.366)に原発関連の活動内容の一端が掲載されました。配布用の冊子体のみでPDF版…
これまでの研究成果『カスケード型濃縮分離法』が『分析化学』誌の総合論文に掲載が決まりました。 詳細は後ほど 高貝慶隆,分析化学(総合論文),in press (…
平成24年度に学会・研究会・講演会にて発表した研究成果や活動の一覧です。 【国際会議発表分】 1) Y. Takagai, S. Kodama, M.…
日本化学会の『化学と工業』誌の“東北支部便り”のコーナーに高貝研究室の研究活動の一部が掲載(2012.10)されました。 上記↑をクリックすると閲覧できます。 …
9月24~27日,熊本で開催されましたSETAC Asia Pacific 2012で研究成果を1件発表しました。 Y. Takagai, S. Kodama,…
2012年5月25日,高貝先生が公益社団法人 新化学技術推進協会より「第一回新化学技術研究奨励賞」を受賞されました。 それに伴って,受賞講演が東京・新化学技術推…
化学同人より『検証! 福島第一原発事故 放射性物質の実際と科学者たちの活動の記録』が出版されました。 この本は,福島第一原発事故によって放出された放射性物質が環…
当研究室/パーキンエルマージャパン/日本原子力研究開発機構の共同研究で新しい分析方法を開発して,東日本大震災にともなう東京電力福島第一原子力発電所事故におけるウ…
高貝先生が編集・執筆を務めました辞書 『分析化学用語辞典』 がオーム社より出版/販売されました。 分析化学用語辞典 [単行本(ソフトカバー)],社団法人日本分析…
高貝先生が,2011 年度社団法人日本分析化学会奨励賞を受賞しました。 社団法人日本分析化学会は,分析に関する科学,技術,文化の進展,人類の福祉に寄与することを…
先の東日本大震災では,様々な方々から お気遣いや励ましのご連絡を頂きまして,本当にありがとうございました。あれから,約7ヶ月が経とうとしています。やっと,ホーム…
研究室見学を随時行っています。実験室や実験器具を見学したい方,さらには,研究室のメンバーと研究室の雰囲気を聞いてみたい方はお気軽に研究室までお越しください。研究…