Skip to content

Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

  • 研究室紹介
    • 研究室メンバー
    • 研究室ブログ
    • 研究室アルバム
    • スタッフ/高貝慶隆
  • 研究概要
  • 研究テーマ
  • 著作
    • 学術論文/国際会議論文
    • 特許
  • お問合せ先
  • リンク
  • ハイライト掲載

カテゴリー: 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

国際会議「事故廃棄物の安全管理に関する研究カンファレンス(RCWM2016)」@いわき
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

国際会議「事故廃棄物の安全管理に関する研究カンファレンス(RCWM2016)」@いわき

平成28年11月7日(月)に日本原子力研究開発機構(JAEA)廃炉国際共同研究センターの主催で開催された国際カンファレンス「事故廃棄物の安全管理に関する研究カン…

2016年11月7日2016年12月1日
国際学術会議「第12回日韓材料界面シンポジウム」@御殿場
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

国際学術会議「第12回日韓材料界面シンポジウム」@御殿場

平成28年11月2日(水)〜5日(土)に開催された、国際学術会議「第12回日韓材料界面シンポジウム」において招待講演を行いました。 シンポジウムでは、Y.Tak…

2016年11月5日2016年12月1日
ふれあい科学館@郡山
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

ふれあい科学館@郡山

平成28年10月22日(土)に高貝研究室のメンバーで,郡山のふれあい科学館にて,小学生を対象に科学実験講座を行いました。 講座内容は「色を取り出し、光をつくる!…

2016年10月23日2016年12月1日
Environmental Chemistry Letters誌に論文が掲載されました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Environmental Chemistry Letters誌に論文が掲載されました。

Springer社「Environmental Chemistry Letters誌」に五色沼に存在するユニークな形状の天然ナノ粒子についての論文がオンライン掲…

2016年10月12日2021年3月12日
日本分析化学会第65年会にて若手ポスター賞2件受賞!
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

日本分析化学会第65年会にて若手ポスター賞2件受賞!

2016年9月14‐15日,「日本分析化学会第65年会」(北海道大学)が開催されました。 若手ポスターセッションで発表された講演245件から,本研究室の遠藤新さ…

2016年9月18日2016年9月24日
日本分析化学会第65年会(札幌)で研究成果発表と特別講演を行いました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

日本分析化学会第65年会(札幌)で研究成果発表と特別講演を行いました。

2016年9月13日‐16日に北海道大学で開催された「日本分析化学会第65年会」において研究成果発表,ならびに,特別講演の計5件を発表しました。 (1) 温度感…

2016年9月16日2016年9月20日
アメリカ化学会「Analytical Chemistry誌」に論文が掲載されました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

アメリカ化学会「Analytical Chemistry誌」に論文が掲載されました。

アメリカ化学会「Analytical Chemistry誌」に定量と回収率の同時自動計測システムについての論文が掲載されました。 【著者/論文誌名】 M. Fu…

2016年9月12日2017年1月31日
英国王立化学会『Chemical Communication』誌に研究成果掲載&バックカバーでハイライトされました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

英国王立化学会『Chemical Communication』誌に研究成果掲載&バックカバーでハイライトされました。

イギリス王立化学会の『Chemical Communication』誌のissue 65 (4th Aug 2016)に研究成果が掲載されるとともに,当該号のバ…

2016年7月15日2016年9月21日
Analytical Sciences誌に研究成果が掲載され、Hot Articles(注目論文)に選ばれました。
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Analytical Sciences誌に研究成果が掲載され、Hot Articles(注目論文)に選ばれました。

2016.6.13付け,当研究室の研究成果が日本分析化学会の英文専門学術誌 『Analytical Sciences 』誌の6月号に掲載され、当該月号のHot …

2016年6月10日2016年7月18日
加藤宝光先生の講演会@福島大学
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

加藤宝光先生の講演会@福島大学

平成28年6月1日(水), コロラド州立大学 環境放射線保健科学学部 准教授 加藤宝光先生をお招きして,「低線量放射線の影響」についての講演が開催されました。低…

2016年6月2日2016年6月21日
五色沼の青色色彩に関する研究成果報告/新聞掲載@福島民友
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

五色沼の青色色彩に関する研究成果報告/新聞掲載@福島民友

  平成28年3月14日(月),五色沼湖沼群の青色色彩に関する研究報告が福島民友(23面),福島民報新聞(5面)に掲載されました。     

2016年3月30日2016年6月10日
同位体比計測実習@JAMSTEC高知コア研
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

同位体比計測実習@JAMSTEC高知コア研

平成28年3月22日(火)~23日(水)に,  同位体比計測の実習をJAMSTEC高知コア研にて行いました。      

2016年3月24日2021年3月12日
核種分析実習@化研
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

核種分析実習@化研

平成28年3月14日(月)~16日(水)に,  放射性ストロンチウムの分析方法に関する実習を(株)化研にて行いました。    

2016年3月22日2021年3月12日
Pittcon2016@アトランタ
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Pittcon2016@アトランタ

平成28年3月6日(日)~9日(水),  アメリカのアトランタにて行われた国際学会Pittcon2016に参加しました。 日本では体験できない分析機器の実機とそ…

2016年3月14日2021年3月12日
同位体測定や放射線測定の実習@SUREC(イギリス・グラスゴー)
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

同位体測定や放射線測定の実習@SUREC(イギリス・グラスゴー)

平成28年3月2日(木)~6日(金),  同位体測定や放射線測定の実習を、SUREC(イギリス・グラスゴー)にて行いました。 SURECにはかつて研究用の原子炉…

2016年3月8日2021年3月12日
同位体比計測とクリーンルームの実習@JAMSTEC(神奈川県)
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

同位体比計測とクリーンルームの実習@JAMSTEC(神奈川県)

平成28年2月18日(木)~19日(金),  同位体比計測、クリーンルームでの実習をJAMSTECにて行いました。             …

2016年2月23日2021年3月12日
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

2015年度、卒業研究発表会が行われました。

平成28年2月12日(金),2015年度の卒業研究発表会が行われました。 高貝研究室からは,3名が下記のタイトルで発表しました。 鈴木崇太 『カスケード型ICP…

2016年2月12日2016年2月12日
IPC-MS解体実習(福島大・福島高専)/新聞掲載@福島民友新聞
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

IPC-MS解体実習(福島大・福島高専)/新聞掲載@福島民友新聞

【廃炉人材育成プログラム】 文部科学省・国家課題対応型研究推進開発事業「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(廃止措置研究・人材育成等強化プログラム)…

2016年1月23日2021年3月12日
ICP-MSとシンチレーション実習@パーキンエルマージャパン
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

ICP-MSとシンチレーション実習@パーキンエルマージャパン

平成28年1月14日(木)に,パーキンエルマージャパンにて、ICP-MSやシンチレーションについて学びました。 今回は,福島高専との共同開催でした。 ①ICP-…

2016年1月18日2021年3月12日
放射線測定や放射性核種の研究@環境創造センター
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

放射線測定や放射性核種の研究@環境創造センター

平成28年1月15日(金)に,環境創造センターが取り組む土壌などの放射線測定や野生生物における放射性核種の挙動及び行動予測に関する研究のお話などを聞くことができ…

2016年1月17日2016年6月21日
Pacifichem 2015(ハワイ)で研究成果発表を行いました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Pacifichem 2015(ハワイ)で研究成果発表を行いました。

平成27年12月16日(水)~20日(日),環太平洋国際化学会議“Pacifichem 2015”で研究成果発表を行いました。 招待講演1件,口頭発表1件,ポス…

2015年12月23日2021年3月12日
ICP-MS実務者トレーニング(横浜)
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

ICP-MS実務者トレーニング(横浜)

平成27年12月21日(月)に文部科学省・国家課題対応型研究推進開発事業「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(廃止措置研究・人材育成等強化プログラム…

2015年12月23日2016年2月13日
管理区域での分析機器や分析業務の見学@JAEA
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

管理区域での分析機器や分析業務の見学@JAEA

平成27年12月1日(火)~2日(水),  管理区域内のことをご指導いただいた後に,防護服を着て管理区域内に入り,管理区域に関する指導や実際の分析機器や分析業務…

2015年12月4日2016年6月21日
日本分析化学会第64年会(福岡)にて1件の研究成果発表をおこないました。
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

日本分析化学会第64年会(福岡)にて1件の研究成果発表をおこないました。

平成27年9月9(水)~11日(金)、九州大学 伊都キャンパスにて「日本分析化学会第64年会」が開催され、高貝研究室からは1名が研究成果を発表しました。 ○遠藤…

2015年9月11日2021年3月12日
Royal Society of Chemistry  Tokyo International Conferenceにて2件の研究成果発表を行い,Best Poster Awardを受賞しました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Royal Society of Chemistry Tokyo International Conferenceにて2件の研究成果発表を行い,Best Poster Awardを受賞しました。

平成27年9月2、3日に千葉県幕張メッセで行われたRoyal Society of Chemistry  Tokyo International Confere…

2015年9月4日2015年10月28日

投稿のページ送り

前へ 1 … 5 6 7 … 10 次へ

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

  • 研究概要はこちら
  • 研究テーマはこちら

理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

一覧で見る場合はこちら »

  • お知らせ (120)
  • 実施報告 (152)
  • 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください) (242)
  • 研究室ブログ (289)

Photo Gallery

2025-03
2024-06
2023
2022-03
2021-lab-member
2020-lab-member

最近の投稿

  • 第7回アジア太平洋放射化学シンポジウム(APSORC) 2025 2025年9月30日
  • 化研訪問 2025年8月29日
  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

更新の履歴

Copyright © 2026 Takagai Lab. | Depth News by Ascendoor | Powered by WordPress.