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Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

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カテゴリー: 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

書籍“阿武隈川流域の環境学”が出版されました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

書籍“阿武隈川流域の環境学”が出版されました。

分担著書の “阿武隈川流域の環境学”が出版されました。高貝は, 第3章(pp.123-136)の“環境水中の変異原性物質の微量計測法の開発”を担当いたしました.…

2011年5月16日2011年11月3日
環太平洋国際化学会議(Pacifichem2010)にて高貝研究室から4件発表しました
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

環太平洋国際化学会議(Pacifichem2010)にて高貝研究室から4件発表しました

12月15~20日にアメリカ,ハワイで開催された環太平洋国際化学会議(Pacifichem2010)にて高貝研究室から4件発表いたしました。 1. 「Cloud…

2010年12月21日2022年1月11日
福島大学第8回定例記者会見にて研究成果を報告しました
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

福島大学第8回定例記者会見にて研究成果を報告しました

学術論文誌「Analyst」にも掲載されました、野尻裕貴君の研究成果を福島大学第8回定例記者会見にて報告いたしました。 「アミンガスの微粒子状Turn-On型蛍…

2010年11月10日2014年2月9日
研究成果がJournal of Colloid and Interface Sciencesの速報に掲載が決定しました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

研究成果がJournal of Colloid and Interface Sciencesの速報に掲載が決定しました。

柴田篤君、清川茂美さんの卒業研究の成果が、学術雑誌“Journal of Colloid and Interface Sciences”のShort commu…

2010年9月24日2021年3月16日
「Analyst」6月号掲載と6月号のバックカバーに選ばれました
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

「Analyst」6月号掲載と6月号のバックカバーに選ばれました

野尻裕貴君の卒論での研究成果が,イギリス王立化学会(Royal Society of Chemistry)の学術論文誌「Analyst」の6月号に掲載されるとと…

2010年5月26日2021年3月16日
Pittsburgh Conference
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Pittsburgh Conference

アメリカ、フロリダ州で開催されます世界最大の分析機器展”Pittsburgh Conference“(通称、Pittcon:2010年2…

2010年3月1日2021年3月16日
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

ExTechにて発表しました

アメリカ、サウスダコタ州 Black Hillsで開催されます11th International Symposium on Advances in Extra…

2009年10月4日2021年11月8日
平成21年化学系学協会東北大会
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

平成21年化学系学協会東北大会

日本化学会東北支部 平成21年化学系学協会東北大会(9/19(土)~21(月)、於:日本大学工学部(郡山市))にて,2件発表します。 マクロライド系動物用医薬品…

2009年9月20日2021年3月16日
アメリカ化学会の学術論文誌「Analytical Chemistry」に掲載
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

アメリカ化学会の学術論文誌「Analytical Chemistry」に掲載

アメリカ化学会の学術論文誌「Analytical Chemistry」に、研究成果が掲載されました。 タイトル 「Cloud Point Extraction …

2009年7月7日2021年3月16日
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

「排水中の重金属イオンの吸着除去方法」が特許として認定されました

特許庁より,「排水中の重金属イオンの吸着除去方法」が特許として認定されました(特許4316653号)。福島大学が出願人となる第1号の特許です。

2009年6月24日
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Cloud Point Extraction with Surfactant Derivativization as an Enrichment Step Prior to Gas Chromatographic or Gas Chromatography-Mass Spectrometric Analysis

Y.Takagai, W.L. Hinze, “Cloud Point Extraction with Surfactant Derivativiz…

2009年1月19日2021年11月8日
「気ままに,あるがままに,アメリカ研究留学奮闘記」が掲載されました
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

「気ままに,あるがままに,アメリカ研究留学奮闘記」が掲載されました

日本分析化学会の機関誌“ぶんせき”において,リレーエッセイ 「気ままに,あるがままに,アメリカ研究留学奮闘記」(ぶんせき,No.1, p.39 (2009))が…

2009年1月19日2021年11月8日
第69回 みちのく分析科学シンポジウム
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

第69回 みちのく分析科学シンポジウム

第69回 みちのく分析科学シンポジウム(於:東北大学青葉会館)にて,4件発表しました。今年は日本分析化学会東北支部の分析化学若手交流会と同時開催です。 P 34…

2008年7月15日2021年11月8日
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

第69回分析化学討論会

第69回 分析化学討論会(於:名古屋国際会議場)にて,小玉・高貝がポスター発表しました。 Y1201 (13:15~14:45) 金属イオンを指標とする酵素の定…

2008年5月15日2021年11月8日
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

「物差しで濃度を測る:長さ測定-フロー分析法を用いる酵素および金属イオンの定量」掲載されました

ピックス記事 「物差しで濃度を測る:長さ測定-フロー分析法を用いる酵素および金属イオンの定量」(ぶんせき,No.1, p.38 (2008))が掲載されました。

2008年1月19日
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

「Asia Young Analytical Chemist Session 2007」にて優秀賞を受賞

2007.08.30に開催されました 「Asia Young Analytical Chemist Session 2007」 (幕張メッセ,千葉)で高貝先生が…

2007年10月19日2021年11月8日
過去の活動一覧
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

過去の活動一覧

   福島県 環境計量証明事業協会30周年記念技術研修会 にて,特別基調講演「前処理開発の最前線 ~より早く,より簡単に,より高感度をめざして: 均一液液抽出法…

2007年10月1日2022年1月11日

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分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

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理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

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高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

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