皆さん,こんにちは!ドルです.
2020年11月18日,福島大学L1講義室にて化学系研究室の中間発表会が行われました.
ここで高貝研究室から学部4年生が発表しました.
発表の様子:
発表後に先生方から質問や貴重なご意見をお聞きしたのでより良き論文になるでしょう.
発表の前:
見守る高貝研一同:
他の研究室の発表も感動的で興味深い内容でありました。
皆さん,こんにちは!ドルです.
2020年11月18日,福島大学L1講義室にて化学系研究室の中間発表会が行われました.
ここで高貝研究室から学部4年生が発表しました.
発表の様子:
発表後に先生方から質問や貴重なご意見をお聞きしたのでより良き論文になるでしょう.
発表の前:
見守る高貝研一同:
他の研究室の発表も感動的で興味深い内容でありました。
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「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。
分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。
なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。
新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?
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いつでも研究室や実験施設を見学することができます。もちろん,先生や研究室とのメンバーとの談笑もウェルカムです。場所:共生システム理工学類棟3F,311号室(分析化学研究室)までお越しください。メールアドレスは,学習案内に記載されています。
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