Skip to content

Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

  • 研究室紹介
    • 研究室メンバー
    • 研究室ブログ
    • 研究室アルバム
    • スタッフ/高貝慶隆
  • 研究概要
  • 研究テーマ
  • 著作
    • 学術論文/国際会議論文
    • 特許
  • お問合せ先
  • リンク
  • ハイライト掲載

年: 2017年

研究室ブログ

高知コア研遠征

2017年3月12日から3月17日にかけて,高知にある高知コア研に行ってきました。 高知コア研は,国立研究開発法人 海洋研究開発機構JAMSTECの研究施設で,…

2017年3月20日2017年6月1日
Pittcon@シカゴで研究成果発表を行いました
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

Pittcon@シカゴで研究成果発表を行いました

29 年 3 月 6 日(月)~ 3 月 9 日(木)シカゴで開催されたPITTCON2017で研究成果発表を行いました。 高貝研究室からは、大学院生3名、4年…

2017年3月12日2021年3月12日
実証実験@米国ネバダ州立大学ラスベガス校
研究室ブログ

実証実験@米国ネバダ州立大学ラスベガス校

平成29年3 月 3 日(金)~3 月 5 日(日)、米国ネバダ州立大学ラスべスガス校(UNLV)に行ってきました。   先生も初ラスベガスでした! …

2017年3月10日2022年7月6日
研究室ブログ

次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス(NDEC-2)

第二回次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス(NDEC-2)が 2017年3月7日に東京工業大学大岡山キャンパスにて開催されました。   &nbs…

2017年3月10日2017年6月1日
次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス(NDEC-2)で受賞
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス(NDEC-2)で受賞

2017年3月7日に東京工業大学大岡山キャンパスにおいて、「次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス(NDEC-2)」 https://www.jst.go.…

2017年3月9日2021年3月12日
日本分析化学会「分析化学誌」に総合論文が掲載されました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

日本分析化学会「分析化学誌」に総合論文が掲載されました。

2017年4月号の日本分析化学会「分析化学」誌に放射性ストロンチウム(Sr-90)の高周波誘導結合プラズマ質量分析(ICP-MS)に関する総合論文が掲載されまし…

2017年2月18日2017年11月30日
2016度 修論発表会
研究室ブログ

2016度 修論発表会

2月17日に修論発表会がありました 高貝研究室では発表者が一人いました。 E藤さんです。高貝研究室のボス兼エースです。 聴衆者もたくさんいます。みなさん注目して…

2017年2月18日2017年3月13日
卒業論文発表会
研究室ブログ

卒業論文発表会

2017年2月15日に,卒業論文発表会がありました! 今年の発表会は,私たち高貝研究室,猪俣研究室,高安研究室そして大橋研究室の計4研究室の合同発表会でした。 …

2017年2月16日2017年2月19日
液シン
研究室ブログ

液シン

みなさんこんにちは   2017年1月26日にあった出来事です。 福島大学の高貝研究室,山口研究室の三年生及び福島高専の生徒は,パーキンエルマージャパ…

2017年1月28日2017年2月19日
日本分析化学会「分析化学誌」に論文が掲載決定となりました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

日本分析化学会「分析化学誌」に論文が掲載決定となりました。

2017年3月号の日本分析化学会「分析化学誌」に放射性ストロンチウム分析の自動計測システムの補正法に関する論文(報文)が掲載されました。 【著者/論文誌名】 古…

2017年1月16日2017年11月30日
環境創造センター in 南相馬
研究室ブログ

環境創造センター in 南相馬

  2017年1月13日に南相馬にある環境創造センターで見学・実習に行きました。 福島は大雪だったのにも関わらず、南相馬は雪一つない晴天! 絶好の実習…

2017年1月15日2017年2月16日

投稿のページ送り

前へ 1 2

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

  • 研究概要はこちら
  • 研究テーマはこちら

理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

一覧で見る場合はこちら »

  • お知らせ (120)
  • 実施報告 (152)
  • 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください) (242)
  • 研究室ブログ (289)

Photo Gallery

2025-03
2024-06
2023
2022-03
2021-lab-member
2020-lab-member

最近の投稿

  • 第7回アジア太平洋放射化学シンポジウム(APSORC) 2025 2025年9月30日
  • 化研訪問 2025年8月29日
  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

更新の履歴

Copyright © 2026 Takagai Lab. | Depth News by Ascendoor | Powered by WordPress.