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Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

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年: 2013年

第73回分析化学討論会(函館)で研究成果発表を行います。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

第73回分析化学討論会(函館)で研究成果発表を行います。

2013.5.18-19に北海道大学函館キャンパス(北海道・函館市)で開催されます日本分析化学会 第73回 分析化学討論会におきまして高貝先生が研究成果を発表し…

2013年5月8日2014年8月8日
特許2件認定!
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

特許2件認定!

本研究室より,特許申請しておりました2件の技術に関して特許査定の通知が届きました。 【1】名称「塩基性ガスセンサ」 (2013年3月1日認定) ・発明者 高貝慶…

2013年5月8日2021年3月15日
大学院入学式 
研究室ブログ

大学院入学式 

2013年4月4日福島大学に新たな大学院生が45人誕生しました。 その一部が以下の人々です。りりしい!!フレッシュ!! ○っちょと高○は自撮りが大好きです。 最…

2013年4月4日2021年3月15日
新メンバーがやってきた!
研究室ブログ

新メンバーがやってきた!

今日は富山高専から新メンバーの○本さんがやってくるそうです。 自分たちもドキドキです。 核を搭載しているとか、ピッコロを倒したとか 様々な噂が挙がりましたが、こ…

2013年4月3日2021年3月15日
卒業式!!!
研究室ブログ

卒業式!!!

3月25日(月)は福島大学の卒業式でした。 私もちゃんと卒業することができました! めでたいですね。 でも理工学類のみんなが卒業していくのは寂しいです… ↑○山…

2013年3月26日2021年3月15日
財)とうほう地域総合研究所の機関誌「福島の進路」に研究活動が掲載されました。
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

財)とうほう地域総合研究所の機関誌「福島の進路」に研究活動が掲載されました。

一般財団法人とうほう地域総合研究所の機関誌「福島の進路」2013.2月号(No.366)に原発関連の活動内容の一端が掲載されました。配布用の冊子体のみでPDF版…

2013年2月24日2021年3月15日
日本政府: 国費外国人留学生(研究留学生)採択!
研究室ブログ

日本政府: 国費外国人留学生(研究留学生)採択!

文部科学省より、平成25年度の日本国内採用による国費外国人留学生(研究留学生)として,高貝研究室のチャンティフェさんを採用するとの通知がきました。 募集要項:h…

2013年2月22日2021年3月16日
研究室ブログ

卒論発表会&フォーパーティー

2月21日(木)は2013年度の卒業研究発表会でした。 高貝研究室は5人発表しました。 トップバッターはS水さんです。少し緊張していました。 次はエースのM尾で…

2013年2月22日2021年3月16日
これまでの研究成果『カスケード型濃縮分離法』が『分析化学』誌の総合論文に掲載が決まりました。
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

これまでの研究成果『カスケード型濃縮分離法』が『分析化学』誌の総合論文に掲載が決まりました。

これまでの研究成果『カスケード型濃縮分離法』が『分析化学』誌の総合論文に掲載が決まりました。 詳細は後ほど 高貝慶隆,分析化学(総合論文),in press (…

2013年1月5日2013年1月12日
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

平成24年度の研究成果発表一覧(学会発表分)

平成24年度に学会・研究会・講演会にて発表した研究成果や活動の一覧です。 【国際会議発表分】 1)      Y. Takagai, S. Kodama, M.…

2013年1月5日2013年1月12日

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分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

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理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

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  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

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