Skip to content

Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

  • 研究室紹介
    • 研究室メンバー
    • 研究室ブログ
    • 研究室アルバム
    • スタッフ/高貝慶隆
  • 研究概要
  • 研究テーマ
  • 著作
    • 学術論文/国際会議論文
    • 特許
  • お問合せ先
  • リンク
  • ハイライト掲載

月: 2020年3月

2019年度JAMSTEC@高知コア研究所
研究室ブログ

2019年度JAMSTEC@高知コア研究所

初投稿のJです。 2020年3月11日、海底資源研究開発センター 高知コア研究所にて「表面電離型質量分析計による同位体比計測実習」に参加してきました。 本実習で…

2020年3月14日2022年7月4日
エルゼビア社「Journal of Chromatography A」誌にアミノ酸分離カラムに関する論文が掲載されました。
お知らせ実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

エルゼビア社「Journal of Chromatography A」誌にアミノ酸分離カラムに関する論文が掲載されました。

2020年3月11日付のエルゼビア「Journal of Chromatography A」誌に研究成果が論文掲載されました。 【著者/論文誌名】Y. Taka…

2020年3月14日2022年7月4日
PITTCON2020@シカゴ
研究室ブログ

PITTCON2020@シカゴ

皆様,おはようございます。こんにちは。こんばんは。 久しぶりに登場 w谷 です。 2020年2月29日~3月5日にアメリカはシカゴで開催されました, PITTC…

2020年3月7日2020年3月19日
PITTCON2020@シカゴで研究成果発表を行いました。
実施報告研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

PITTCON2020@シカゴで研究成果発表を行いました。

2020年3月1日-5日、Pittcon(The Pittsburgh Conference on Analytical Chemistry and Appli…

2020年3月6日2020年3月19日
原子力海外(イギリス)研修
研究室ブログ

原子力海外(イギリス)研修

  お待たせしました。TMOです。やっとブログを書く機会が回ってきました!   2020年2月23日(日)~3月1日,国際原子力人材育成イニシアティブ事業の一環…

2020年3月5日2022年7月4日

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

  • 研究概要はこちら
  • 研究テーマはこちら

理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

一覧で見る場合はこちら »

  • お知らせ (120)
  • 実施報告 (152)
  • 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください) (242)
  • 研究室ブログ (289)

Photo Gallery

2025-03
2024-06
2023
2022-03
2021-lab-member
2020-lab-member

最近の投稿

  • 第7回アジア太平洋放射化学シンポジウム(APSORC) 2025 2025年9月30日
  • 化研訪問 2025年8月29日
  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

更新の履歴

Copyright © 2026 Takagai Lab. | Depth News by Ascendoor | Powered by WordPress.