Skip to content

Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

  • 研究室紹介
    • 研究室メンバー
    • 研究室ブログ
    • 研究室アルバム
    • スタッフ/高貝慶隆
  • 研究概要
  • 研究テーマ
  • 著作
    • 学術論文/国際会議論文
    • 特許
  • お問合せ先
  • リンク
  • ハイライト掲載

月: 2015年2月

平成26年度 修論発表会を行いました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

平成26年度 修論発表会を行いました。

2015年2月17日、平成26年度 修論発表を行いました。 岡本香奈「フロー系誘電泳動システムの構築による高分子メディアからの生物粒子単離法と菌の疑似固定染色に…

2015年2月18日2022年7月6日
追いコン
研究室ブログ

追いコン

2月17日に研究室の追いコンを行いました。 4年生と院の2年生の先輩方、発表お疲れ様でした! 最初はおしゃれにスパークリングワインで乾杯! 無事、発表が終わり先…

2015年2月18日2015年3月2日
卒論発表会を行いました。
研究室ブログ

卒論発表会を行いました。

今年卒業する3名の4年生たちが卒論発表会を行いました。 スーツ姿がきまってますねー、かわいいです。 緊張しているようでしたが、皆よく頑張りました。 中々しんどい…

2015年2月10日2022年7月6日
平成26年度卒論発表会を行いました。
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

平成26年度卒論発表会を行いました。

2015年2月9日、平成26年度、学部生の卒論発表会を行いました。 ・青野真依 「溶液内イオン対生成反応に基づくイオン液体の溶液構造の解明」 ・遠藤新 「両性イ…

2015年2月10日2015年2月12日
イギリス訪問
研究室ブログ

イギリス訪問

「廃止措置等基盤研究・人材育成プログラム」の一環(2015.01.19~30)で 先生、Y山さん、S木さん、I藤の4人でスコットランドへ研修に行きました。 &n…

2015年2月2日2022年7月6日
イギリスの研究機関での教育プログラムに参加しました。
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

イギリスの研究機関での教育プログラムに参加しました。

平成27年1月19日~29日、当研究室が関わっております「国家課題対応型研究開発推進事業(廃止措置等基盤研究・人材育成プログラム)フィージビリティ・スタディ」に…

2015年2月1日2015年2月12日

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

  • 研究概要はこちら
  • 研究テーマはこちら

理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

一覧で見る場合はこちら »

  • お知らせ (120)
  • 実施報告 (152)
  • 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください) (242)
  • 研究室ブログ (289)

Photo Gallery

2025-03
2024-06
2023
2022-03
2021-lab-member
2020-lab-member

最近の投稿

  • 第7回アジア太平洋放射化学シンポジウム(APSORC) 2025 2025年9月30日
  • 化研訪問 2025年8月29日
  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

更新の履歴

Copyright © 2026 Takagai Lab. | Depth News by Ascendoor | Powered by WordPress.