Skip to content

Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

  • 研究室紹介
    • 研究室メンバー
    • 研究室ブログ
    • 研究室アルバム
    • スタッフ/高貝慶隆
  • 研究概要
  • 研究テーマ
  • 著作
    • 学術論文/国際会議論文
    • 特許
  • お問合せ先
  • リンク
  • ハイライト掲載

月: 2012年6月

平成24年東日本分析若手交流会(茨城)で研究成果を発表しました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)研究室ブログ

平成24年東日本分析若手交流会(茨城)で研究成果を発表しました。

2012.6.30に茨城県いこいの村涸沼にて開催されました「平成24年東日本分析若手交流会」にて高貝研究室より研究員の大友さんが研究成果を発表しました。 ○大友…

2012年6月30日2014年2月9日
チュニジア教育アドバイサリー
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)研究室ブログ

チュニジア教育アドバイサリー

チュニジア・カルタゴ遺跡     2012年6月19日~24日にチュニジア共和国における「飲料水中のフッ素のオンサイト分析」に関する現地の高…

2012年6月25日2021年3月23日
かつおを食べた!
研究室ブログ

かつおを食べた!

6月13日に、先生が持ってきて下さった、かつおの刺身を食べました(●^o^●) 100円皿の回転寿司くらいしか食べたことが無い私にとっては衝撃的な美味しさでした…

2012年6月15日2014年2月9日

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

  • 研究概要はこちら
  • 研究テーマはこちら

理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

一覧で見る場合はこちら »

  • お知らせ (120)
  • 実施報告 (152)
  • 研究室の活動 (過去コチラからご覧ください) (242)
  • 研究室ブログ (289)

Photo Gallery

2025-03
2024-06
2023
2022-03
2021-lab-member
2020-lab-member

最近の投稿

  • 第7回アジア太平洋放射化学シンポジウム(APSORC) 2025 2025年9月30日
  • 化研訪問 2025年8月29日
  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

更新の履歴

Copyright © 2026 Takagai Lab. | Depth News by Ascendoor | Powered by WordPress.