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Analytical Chemistry

Takagai Lab.

Faculty of Symbiotic Systems Science, Cluster of Science and Technology, Fukushima University

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月: 2011年10月

『分析化学用語辞典』が出版されました
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

『分析化学用語辞典』が出版されました

高貝先生が編集・執筆を務めました辞書 『分析化学用語辞典』 がオーム社より出版/販売されました。 分析化学用語辞典 [単行本(ソフトカバー)],社団法人日本分析…

2011年10月31日2013年1月12日
研究室ブログ

化学系3研究室合同飲み会

10月21日に猪俣研究室,大山研究室,高貝研究室の3ゼミ合同での飲み会が行われました。 毎年恒例のビンゴ大会も行われ,たくさんの方と交流を深めることができました…

2011年10月23日2021年3月16日
2011年度日本分析化学会奨励賞受賞
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)研究室ブログ

2011年度日本分析化学会奨励賞受賞

高貝先生が,2011 年度社団法人日本分析化学会奨励賞を受賞しました。 社団法人日本分析化学会は,分析に関する科学,技術,文化の進展,人類の福祉に寄与することを…

2011年10月16日2021年3月16日
日本分析化学会第60年会にて,3件の研究成果発表を行いました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

日本分析化学会第60年会にて,3件の研究成果発表を行いました。

2011年9月14~16日に名古屋大学東山キャンパスで開催された日本分析化学会第60年会にて高貝研究室から3件発表いたしました。 【奨励賞受賞講演】 K1004…

2011年10月16日2021年3月16日
研究成果がイギリス王立化学会のAnalytical Methods誌に掲載されました。
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

研究成果がイギリス王立化学会のAnalytical Methods誌に掲載されました。

三本菅文さんの卒業研究の成果が、イギリス王立化学会の学術雑誌“Analytical Mehods”に掲載されました。 Aya Sanbonsuge, Tsugi…

2011年10月15日2021年3月16日
放射線計測チーム
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

放射線計測チーム

東日本大震災に伴った東京電力福島第一原子力発電所の事故におきまして,福島大学に放射線計測チームが発足しました。高貝先生がメンバーの一員として参加することになりま…

2011年10月15日2011年11月3日
H23年度のプロジェクト(研究助成)
研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)

H23年度のプロジェクト(研究助成)

大震災の影響で,色々とバタバタしておりますが,本研究室の研究テーマに対して色々なご支援をいただくことになりました。 H23年度に関しては, 文部科学省科学研究費…

2011年10月15日2011年11月4日
東日本大震災:被害状況及びお礼
お知らせ研究室の活動 (過去コチラからご覧ください)研究室ブログ

東日本大震災:被害状況及びお礼

先の東日本大震災では,様々な方々から お気遣いや励ましのご連絡を頂きまして,本当にありがとうございました。あれから,約7ヶ月が経とうとしています。やっと,ホーム…

2011年10月11日2026年1月30日
研究室ブログ

2011年度研究室配属生の歓迎会

9月5日 後期から,配属する予定の3年生5名と研究員の大友さんの歓迎会を鳥マサで行いました。 モツ焼きと餃子をたくさん食べおなかいっぱいになりました。 これから…

2011年10月3日2021年3月16日
富山研究交流会
研究室ブログ

富山研究交流会

9月2日から3日に研究交流会のため富山へ行ってきました。 あまりにも早く到着したので,研究交流会の前に魚津水族館に行き,たくさんの魚たちと触れ合うことができまし…

2011年10月2日2016年8月1日

分析化学研究室とは?

私たちの研究室では、環境や生体中に存在する超微量成分を分析(分離・定量)するための新しい分析システムを開発しています。その開発の過程で,新しい化学現象を発見することもしばしばあり,その化学現象の解明にも勤しんでいます。

私たちの研究室では ppq レベル以下の微量成分の新たな分析システムの開発やナノメートルレベルの小さな物質の構造制御に挑戦しています。斬新なアイデアで、これまで世界中の誰もが成しえなかった超微量・超微小の領域にアプローチすると共に、未来の新しい科学技術の分野を開拓していきたいと考えています。

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理工学類・廃炉研究1

理工学類・廃炉研究2

理工学類・廃炉研究3

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  • 第7回アジア太平洋放射化学シンポジウム(APSORC) 2025 2025年9月30日
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  • 14th International Colloids Conference 2025(@スペイン)で研究成果発表を行いました 2025年6月23日

高校生・大学生へ:『分析化学へ,いらっしゃい』

「これって何センチ?」,「どれくらいのスピード?」,「どれくらいの大きさ?」など,私たちがちょっと聞いてみたい話題の中にこそ,『分析化学』の本質があると思っています。

分析化学の原点である 「分ける」や「はかる」 は,人間が生まれつきもつ好奇心や探究心から生まれるものです。このちょっとした好奇心が,現代科学の根幹を支えていると言っても言い過ぎではありません。

なぜなら,私たち研究者は,どんな些細なことでも測定を通して証明(立証)しなければならないからです。そのため,『分析化学』の存在が重要であり,そのなかでもとりわけ,『新しい分析技術の開発』に対する期待度は大きなものがあります。

新しい分析方法を創れば,これまでの人類の誰もが知りえなかった真実を,世界で一番最初に目にするのはあなたかもしれません。見てみたいと思いませんか,私たちと新しい分析方法を開発してみませんか?

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